日経平均 23129円 -356円

日経平均 23129円 -356円

これで多分、少なくとも22500~22000円には一旦下げると考えます。下げてもいいから小動きになってくれること。この日経平均をはじめとする指数(影響の大きい個別株みたいなもの)の乱高下は、個別物色が行われる際の障害以外の何物でもないと考えます。上げても邪魔、下げても邪魔。22000円前後で小動き収斂でおとなしい動きとなってくれれば、それが個別株にとっては幸いであると考えます。